ハウジング不動産株式会社

中古再生不動産のハウジング不動産

ハウジング不動産株式会社
お問合わせ 希望条件登録
045-473-3210

ハウジング不動産の特徴

加瀬グループだから信頼できる

「今、中古住宅販売が絶好調」

新築より中古住宅の選択をする購入者が増加しています。
ハウジング不動産は、中古住宅不動産販売を中核事業とする加瀬グループの一員です。
首都圏を中心に再販用の物件を仕入れリフォームを施し中古再生住宅として販売しております。

手ごろな価格設定

グループの総合力を生かした仕入れ

加瀬グループでは、大小あわせて年間50件以上の物件を仕入れています。
販売用の物件の中には流通マーケットに出ない売り物件を紹介されるケースもあります。
さらに、仕入れスタッフの業者間ネットワークを通じて仕入れが行われることも増えています。
こうした様々な仕入れチャネルから、リーズナブルな価格で販売できる物件を、さまざまな指標で評価します。

仕入れた中古不動産物件には、リフォームやリノベーションを施して、より暮らしやすく、安全に過ごせるように性能を向上させ、価値を高めた「中古再生物件」へと生まれ変わらせます。
例えば、建物の築年数による耐震性の不安や、構造を見直しより生活しやすい間取りへの改装など、それぞれの物件の状況に対して、最も最適なリフォーム・リノベーションを行い、それぞれに付加価値を追加していきます。

中古再生不動産の利点

値下がりのリスクが低い

新築マンションは、買ったとたんに値下がりが始まります。
一方、中古マンションは値下がりのカーブが緩やかです。
もちろん、立地をはじめとした条件に大きく左右されますが、新築マンションに比較すると、値下がりのリスクが小さいわけです。

価格が安い

新築と中古を比較すると、同じ条件なら確実に中古の方が安く買えます。
中古を選択するなら、新築では買えない広さに手が届くこともあります。
新築との差額をリフォームや家具・家電にまわすこともできるでしょう。

ひと昔前は新築に比較して不利だった中古住宅のローンが、(物件によっては)新築同様の条件で借りられるようになったこともあって、中古を選択する人たちは、長期的にみても増加の傾向にあります。

立地に優れた物件がある

再開発や小規模物件を除けば、新しい物件はどうしても郊外になってしまうものです。
一方、大量にストックされた中古物件のなかには、立地に優れた物件もあります。
さて、物件の内装は、リフォームやリノベーションでいくらでも変更が可能です。
しかし、物件の立地は買った後からでは、どうにもなりません。
それゆえ、立地のよい物件は、売るときや貸すときに柔軟な対応できるものです。

ローンが少なくて済む

購入金額が低ければ、ローンも少なくて済みます。
月々のローンを減らさずに完済時期を繰り上げてもよいでしょう。
過剰な債務を抱えないことによって、万が一のときにも柔軟な対応ができます。
ハウジング不動産では、はじめてでも、無理なく返済が可能な物件を中心に販売しております。

賃貸化しても足が出ない

せっかく購入した不動産も、事情によって 住み替えを迫られる場合があります。
そんなときには、売るか、貸すかの決断を迫られることとなるわけです。
中古の方が売るときに有利なのは「値下がりリスクが低い」の項のとおり。
では、貸す場合は、というと、やはり中古の方が有利です。
購入価格の安い中古マンションなら、賃料収入でローンをまかなうことが可能なのです。